荒野行動が流行った理由についての考察

はい。こんにちはロケットマンです。

今回は荒野行動が流行った理由についての考察をしてきたいと思います。最近「人狼殺」という人狼ゲームのアプリにはまっていて、それは誰が人狼か村人かの考察を1人1人が述べます。それで、なんだか考察したくなりました。

 

で、今回、荒野行動が流行った理由は僕は2つあると思っています。

1つ目はボイスチャット機能です。正直、荒野行動は銃撃戦ゲームであり、一般受けはゲーム性自体ではしないのかなと思います。銃撃戦ゲームは「銃撃戦ゲームが好きな人」がやるとった多少マニア感があると思うからです。ただ、ボイスチャット機能があることにより、銃撃戦以外の楽しみ方があったのではないかと。僕世代になるのですが、モンハン2nGのような面白さ。「人狩り行こうぜ!」のようなみんなでやっている楽しさ、そんなものがあったのではないかと思います。なので、「銃撃戦が好き!!」という人以外に、「みんなでワーワー行くのが楽しい!!」という2つの楽しみ方があったのではないでしょうか。単純にボイスチャット機能のあるスマホゲームが少なく、新鮮さもあったのかなと思います。

2つ目は運営のやる気、半端ないアップデート力です。自分はリリース当初からやっているのですが、アップデートがあるたびにすごいなと思っていました。ほぼ毎週木曜日って感じでアップデートしてました。今現在もなんですけど、毎回新鮮さがあり、それが先ほどのボイチャ機能で集めたユーザーを飽きさせなかったのかなと。荒野行動公式Twitterでも要望を募集し、そこにはたくさんのコメントがり、不満に思うことをどんどん改善していったのかなと思います。

 

まとめると、荒野行動は銃撃戦好き以外のユーザーを集めた「ボイチャ機能」と、飽きさせない&不満を改善する「圧倒的アップデート力」が流行った原因なのではないかと僕は思います。

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